kuamooleloのHoloholo Diary

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スプリンクラー

Aloha!

我が家の改装は、相変わらず続いているのですが 屋内はほぼ終って現在は、外回りを修理改築しています。 今日は、玄関周りの散水機、スプリンクラーの設置をご紹介。

4ヶ月ほど前に庭のスプリンクラーを先に設置したのですがその際に、「やり方」を覚えたDr.Yoza 。

今回は、全て自分でやりました!( もちろん私も凄く!手伝いましたけれど066.gif )

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                庭のデザインに合わせてパイプを埋める為に穴を掘ります。 
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                約20センチ幅で深さが30センチ位。 これが凄く大変・・・046.gif
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            ちなみにこの写真の突き当たりと右側の壁のペンキ塗りは私の仕事でした。
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この後、散水の状態を確認して土と芝生を元に戻します。 が、残念なことにこの後雨が057.gif降ってきてしまって・・・作業は最後まで終了せずで、後日完成を紹介させて頂きますね。



                      つ  づ  く
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# by kuamoolelo | 2013-11-14 04:53 | 生活

野菜づくり その後のその後

Aloha!

また・・・お久しぶりの更新で・・・スミマセン 014.gif

野菜作りのその後をアップするつもりが・・・随分経ってしまって・・・でもその後、どんな感じに野菜達が育ったかを やっぱり紹介させて頂きたく思います。

キュウリですが3本の苗を育てましたが こんな感じになりました。
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                  こんなに大きく育ちました! 私たちもビックリです。
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                      キュウリはこんな感じに毎日沢山取れます。
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           美しくって食べるのがもったいない位。 (でも食べちゃいましたけれど・・・011.gif )

無農薬栽培です! ですからサッと洗ってそのまま食べれます。 通常、スーパーマーケットなどで販売されている物は、栽培中に沢山のそれはそれは沢山の消毒を行うから(以前野菜農家をされていた方が)皮をむいて食べるよう言われていたんです。
自宅栽培だと安心して食べられるのが一番良いところですよね。056.gif
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# by kuamoolelo | 2013-10-27 07:39 | Hawaii

新しい体験談(Amy)

Aloha!

ハワイに長く住んでいらっしゃる日本人の方から頂いた彼女の大事にされているワンちゃん、Amyちゃんの体験談をご紹介いたします。

こちらのAmyちゃんですがDr.Yozaの治療を始められて10ヶ月になります。

通常ですと英語で頂く場合が多いので⇒翻訳(日本語へ)というかんじなのですが 今回はその反対で日本語⇒英語に直していただいたものです。

今回頂いたAmy・MIX・♀・推定13歳 ですが 長年一緒だった相棒犬が亡くなった後、すっかり元気を無くして鬱状態が続き、ある日突然体が動かなくなってしまい病院へ。
3名の獣医師から『癌』の疑いがあるが高齢だから手術は無理、安楽死させた方が良いと勧められたそうです。しかしそれを決断できず自宅へ連れて帰り 考えに考えたあげく出した結果が「Dr.Yoza]だったそうです。
2012年11月から治療を始められましたが現在は、ビックリするほど元気になって毎週当オフィスへいらっしゃっているワンちゃんです。

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『 原 文 』

愛犬エミーとの出会いから13年。
お互いに年齢を重ね、彼女はいつしか私より年上になっていました。
昨年11月に突然の癌の可能性の宣告を3人の獣医師から受け困惑と涙の日々を送った後、Dr. Yozaの治療を受ける決心をし現在に至っています。
最初は週3日、今は週1日に通院日数は減りましたが、それはエミーのあまりにも早い回復が凄く、ドクターの治療とエミーの生命力の強さに感謝の日々です。

今、考えますとあれは偶然の出会いであったのか?と疑問を感じるほどの出会いでした.
折れてしまうかと思うほど細い足を引きずりながら足元をふらつかせ我が家の前の道を歩く姿は衝撃的でした。
そして、目と目が会った瞬間、「助けて!」という声が聞こえたかのように、全身の毛がボロボロになった犬に釘付けになりました。

見捨てる事もできず、思いあぐねた結果「ハワイ動物愛護協会」なら何とかしてくれるのではと思いつき、連れて行ったのですが「後日、殺処分される可能性大」と聞きまたまた困惑。
当時、我が家では3歳になる愛犬(雄)バナードがいたのですが、そこは意を決し1日がかりで家族を説得し彼女は我が家の二匹目の愛犬となりました。

従順かつ人懐っこい性格のエミーはすぐ家族に溶け込みバナードにも徐々になれ10年が過ぎた頃、バナードの突然の死でエミーは相方を失うことになりました。
その後のエミーは、バナードといつも散歩をし遊んでいた頃の彼女から一変し、ひきこもりがちなオタク犬に変貌。半年間、うつ状態が続き食事も水もとろうとせず私が無理やり食べ物や水を口に入れる日々が続きました。
そして、ある日突然、自力で体を動かすことができなくなってしまったのです。         目が赤く充血し、舌も半開き、息をしているのかさえ分からず、そして意を決し救急へ連れて行きました。                       
2日後、病院での検査の結果「癌の可能性」ありと宣告をうけ、高齢のため開腹手術は無理とも言われました。医師からは、病院での安楽死を薦められました。

そして熟考を重ねた結果、自宅での死を選びました。
点滴と薬漬けのエミーを見ることにも耐えられませんでした。                 帰宅後、検査結果や医師の宣告に納得がいかず2日前にくらべ多少元気になったエミーを見ながら十年前にであったあの日の目と同じ「助けて!」のサインが、頭から離れませんでした。

エミーをみながら出した結論は、「Dr. Yoza」でした。
このまま苦しみながら終わらせることは出来ない!と、「親」としては背水の陣の選択でした。
治療の初期は、弱弱しくヨロヨロと歩いていたものの、次第に3週目ぐらいから普通に歩行するようになり、毛並みにもツヤが出始め、目に生きる力強さをうかがわせる明るさが戻ってきました。  食欲が回復し、お腹がパンパンにふくれるほど食べ、排泄物も比例して毎回大盛りクラス。    クリニックで出会う他のワンちゃんとのふれあいが嬉しいのか他への興味が以前にもまして強くなり、うつは一体どこへ行ったのか、あの苦しい日々は一体なんだったのかと、驚くばかりです。

あれから10ヶ月が経ち、良く食べ、良く寝る、散歩好きな「元気な老女犬」へと変身。
そして、今は、気を許すことなく、体と精神のバランスを保つための目的で、「予防治療」に通っています。
心と体のバランスの均衡は、人間と同様ペットも同じであり、これは大きな病気予防にもなると、ドクターから言われた事でした。
ストレスが原因での病気は人間だけではない!ペットもありき、と目からウロコでした。
Dr. Yozaとスタッフ、そして通院する度に出会う多くの患者犬やその飼い主さん達との交流に感謝の日々を送る毎日です。

千恵子 ラミレズ


Thirteen Years have passed since I met my loving dog, Amy.              We both have gotten older but now she’s older then me!
I was suddenly told by three veterinarians that there was a possibility of her having CANCER, which made me depressed and sad.     
After spending days crying and weeping, I decided to have Dr.Yoza treat Amy three times a week, and Amy has amazingly recovered veryquickly.             Now she goes only once a week for just maintenance.
I thank Dr.Yoza’s treatment and Amy’s strong desire to live.

When I think back on my first encounter with Amy, I wonder if it was just coincidence or was it meant to be?
I was shocked to see such a skinny, boney looking dog limping and staggering in front of our house. Our eyes met in a gaze and I felt like I heard a voice begging to “HELP ME.”                 
My eyes were glued to the poor dog, whose fur was shedding and I couldn’t turn my back on her.

After thinking for a while, I thought that the Humane Society might rescue her since I didn’t know what to do.                                 Their answer was not the one I expected.
Amy would not be able to survive there because she had so many problems.     I could not give up on her. At that time, we already had a three-year-old male dog name Bernard.  
I spent a full day persuading my family and she became our second pet.

Obedient and friendly, Amy soon became attached to the family including along with Bernard.  
After ten years of a wonderful relationship, Bernard suddenly passed away and Amy began to shut herself down, in sorrow over losing her partner.            For half a year, she wouldn’t eat or drink any water and had to be force - fed.    Then one day, all of a sudden she couldn’t move, her eyes were red and her tongue was sticking out. 
I couldn’t tell if she was breathing, so I rushed her to emergency and two days later she diagnosed with suspected cancer.
The vet said she was too old for a laparotomy and suggested me to put her to sleep. After thinking over and over, I felt her last days should be at home with us, since I couldn’t stand to see her heavily medicated with an IV. Even after I brought her home, I couldn’t accept the result of the examinations and the condemnation.     After a few days, I noticed that she looked a little better and her gaze was the same look she gave me 10 years ago, begging to “HELP ME.”

By looking at Amy, I felt her last chance was “Dr.Yoza.” I couldn’t let Amy’s life end with this suffering.
If this was the last thing I could do for Amy, as her mother, I just had to do it.     At first, she was stumbling feebly, but a few weeks later she was able to walk normally, her fur began to shine and I could see in her eyes the will to stay alive again.                        
Her appetite came back and she ate until her stomach was full.            She was back to making a lot of poop and it seemed her depression was gone.    I wonder what those agonizing days were.

It’s been ten months now and Amy continues to eat and sleep well.          She has changed to a healthy old girl who enjoys walking.               I continue to take her to Dr,Yoza to maintain the balance of her body and mind, since it’s important for pets as well as humans, so we can protect ourselves from becoming ill (per Dr.Yoza).         
Stress can be a big cause of diseases, not only to humans but also to pets.     This information has opened my eyes to a healthier way of living.
Everyday, I thank Dr.Yoza and his staff, all the pets and their owners for everything.

Chieko Ramirez
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# by kuamoolelo | 2013-09-25 09:56 | レゾネント・ヒーリング

野菜作り・・・その3

Aloha!

        Dr.Yozaと一緒にはまっている野菜作りですが その後の様子をご紹介。
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前回紹介から10日後のタワーの野菜達、(種植えから38日位)下段のトマトとキュウリの生長が凄くて、ビックリ 005.gif 
キュウリに関してはツルがドンドン伸びているので Dr.Yoza 試行錯誤ではあったようですが 自家製トレリスを作成しタワーに設置しました。(なかなか上手に出来ました!072.gif

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近くに寄ると黄色い花を咲かせたあとがちゃんとキュウリになっていて感激!053.gif ベビーキュウリが沢山です。

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                   上段には、マノアレタスの他にパクチョイと
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                   スイスチャードも順調に育っているようです。
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# by kuamoolelo | 2013-09-20 12:04 | Hawaii

日本から届いたスペシャル梅干

Aloha!
 
正確には昨日の事なのですが日本から楽しみにしていた梅干が国際郵便で届きましたぁ!

と、言ってもネットで注文したとか言う品では無く 無理言ってお願いした手作りの072.gifプレミアム梅干です。

作り手は日本の患者様であるLoveちゃんママの小澤久美子さん。

2011年の夏に日本へ行った際、「デザインエフ」さんご協力のもとDr.Yozaのアニマルヒーリングを行った際、ヒーリングを受けてくださったことがご縁で時々やり取りさせて頂いています。

私は、久美子さんが書かれているブログを拝見するのが好きでちょくちょく覗かせて頂いているので彼女の作られた美味しそうなお料理や焼きたてのパン、デザートなどの記事をいつも「 ああ・・・美味しいそう 彼女忙しいのにすごいわぁ・・・」とながめています。

ブログの様子では、毎年恒例にらっきょう漬け、酵素作りとかもされていうようで ( 石鹸も全て手作りされているそうですがもうプロ顔負けの技術ではないかと・・・ ) とくに梅干漬の記事を見ては、「 なんて!美味しそう・・・ 」とずっと思っていたものですから「Flea Free」を送った代わりに『 あのぅ 梅干が欲しいのですが・・・ 』と無理やり物々交換して頂く事にぃ。( ずうずうしくてスミマセン 011.gif

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                       日本から届いたうれしいうれしいプレゼント。

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    ご丁寧なお手紙が添えられたパッケージには、梅干以外のプレゼントも沢山。
    Teaと書かれた袋の中身はこちらも久美子さんお手製のどくだみ茶がいっぱい。
    (彼女のどくだみ茶は、クセが無くて大変飲みやすいもの。こちらも嬉しい!)

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        今年漬けられた2013年ものの他 以前漬けられたものも送ってくださいました。053.gif

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           Loveちゃんママ・久美子さんどうもありがとうございます。大切にいだだきます。




     
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# by kuamoolelo | 2013-09-19 10:51 | その他

新しい体験談 

Aloha!

ブログ更新を怠っていましたため 患者様から頂いていた体験談の紹介が遅くなりました。( スミマセン 008.gif )

Hemangiosarcoma(血管肉腫)は、癌の中でも一二を争うほど強力な癌で血液をかえして
全身に広がります。 通常、これに侵されると4週間~8週間位の間には、死に至る大変恐ろしい癌だそうです。


今回、ご紹介するウィペットのロージィ11歳は、このブログ紹介の時点で治療を継続約8ヶ月経っています。
こちらのお便りもとてもよい体験談です。是非、皆さんにご紹介させて頂きたいと思います。

【原文】

Cancer ( Hemangiosarcoma & Intestinal Lymphosarcoma )

Wippet ♀
Rosie 11years old


My name is Rosie. I'm a 11 year old Whippet and I have a story to tell.
My story is about the sadness, the magic of healing and finally the joy of wellness.

My story begins in 2009 when a tiny red spot was removed and biopsied.
The diagnosis was Hemangiosarcoma that was already in my blood vessel My doctor said the surgery "bought me some time".
I was treated holistically with a home-cooked, no carbohydrate diet, supplements, herbs and Dr.Yoza's Resonant Healing treatments.
The cancer has been in remission for four years.
I guess I wasn't ready to cross the Rainbow Bridge.

Then on January 11, 2013 sadness struck again. I had an inch and a quarter size mass removed from my small intestine.
The diagnosis: intestinal lymphosarcoma to which the surgeon said I would go downhill quickly without chemotherapy.
After five weeks of chemo treatments, I went downhill rapidly with serious, life - threatening side effect and severe loss of appetite which made me look like a walking skeleton.
I was hospitalized two days for dehydration.

A day after being released from the hospital, I went to see Dr.Yoza and again Dr.Yoza saved the day.
After the first healing treatment, something miraculous happened-my hearty appetite returned.
I no longer needed to be hand and forced fed.
Meal times has again become the highlight of my day!The magic of healing has brought back the joy of wellness to my life.

On this day, June 11, 2013, I have been a cancer survivor for four years on the 2009 Cancer and five months for the lymphoma.

I, Rosie Okumura, end my story here but the final chapter is yet to be written.
The Rainbow Bridge will have to wait for another day, thanks to Dr.Yoza.

Rosie Okumura




【日本文】

癌 ( 血管肉腫と腸の肉腫)

ウィペット ♀
ロージィ   11歳


私の名前はローズィー。
11歳になるウィペット犬ですが是非、皆さんにお話ししたいことがあるの。
私の話と言うのはね、病気になった時の悲しみや、マジックのようなヒーリング効果や、最終的に元気になった喜び、全てなの。

2009年にさかのぼるけど、小さな赤い斑点が体に出来て、それを取って生体検査をしてもらった時のこと。
診断した先生に血管肉腫がすでに私の血管の中に蝕んでいると言われたの。手術をしたからしばらく生き延びると言われたわ。
それからはね、手作りの炭水化物抜きの食事と、サプリメントと、漢方とドクターヨザのレゾネントヒーリングの治療と言ったホリスティックな治療に変わったの。
おかげで癌はこの4年間再発していないのよ。きっとまだ虹の橋を渡る運命ではなかったのね。

それから、2013年1月11日又悲しみが訪れたのよ。
約3.2センチの塊を小腸から摘出してもらったら、診断した先生によると、それは腸のリンパ肉腫で、別の外科医の話だともし化学療法を受けないと私はたちまち衰弱してしまうとのことだったの。

だけれど5週間に渡る化学療法を受けたら、たちまち衰弱して、命にかかわるくらい深刻な副作用に見舞われて、全く食事を受け付けられないせいで、まるで生きる骸骨のようになってしまったの。
結局脱水症状の為2日入院する羽目になったの。

退院後の翌日、私はドクターヨザの所に行き先生は私を九死に一生という急場から救ってくれたのよ。
最初のヒーリング治療後、何か不思議なことが起きたの。
それはね、私の旺盛な食欲が又戻ったのよ。
もはや手で強引に食べさせてもらう必要がなくなったと言うこと。
食事時間は又私の人生(犬生)のハイライトになったの。ヒーリングマジックのお陰で健康の喜びを又味わえることになったのよ。

2013年6月11日現在、私は2009年に発病した癌を4年間再発させていない癌克服患者であり、リンパ肉腫から5ヶ月間たった今も元気な患者です。

私、ローズィー・オクムラのお話はここまでです。
でもね、最終章はまだまだ。ドクターヨザのお陰で虹の橋を渡る日は当分来ないわ。

ロージィ・オクムラ

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               写真は、ロージィのオーナー、Mrs Okumura&姉妹のFawnと
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# by kuamoolelo | 2013-09-13 04:37 | レゾネント・ヒーリング

初サラダ

Aloha!

         マノアレタスですが 思っていた以上に成長が早くビックリしています! 005.gif

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          タワーに移してから16日目ですがでこんなに大きくなりました! 


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他にもスプリングMIXもこんな感じに成長して スーパー等で売っているのもと同じような感じに育ったので 適当に間引いて 食べる事にしました。

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キュウリとオクラは、カポレイのファーマーズマーケットで買ったものですがレタス凄く柔らかくておいしい! あっという間に食べてしまいました。 011.gif

我が家のレタスは一切、消毒薬を使用していません。 ですからお水でサーッと洗って食べられます。
残念ですがオーガニック栽培でない通常販売されてる野菜、特にキュウリは、親戚のナーサリーから(いとこのキャリーは、植木の販売と野菜作りとをしています。) 育成中に沢山の農薬を使うから皮をむいて食べるように!と注意を受けていたので残念ですがそのようにしました。
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# by kuamoolelo | 2013-09-12 07:04 | Hawaii

野菜作り その後の様子

Aloha!

興味津々で始めた野菜作りですが これが夫婦揃って結構楽しくて? 日々の成長観察が楽しみになっています。006.gif


前回のブログのアップから2週間後の野菜達。 見て下さい。こんなに大きくなりました!056.gif
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タワー一番下段がトマトの苗でその上にきゅうりの苗でその上がレタスです。種植えから約4週間。

この野菜作りのタワーですが上に2段タワーを追加する事が出来るので新しくスイスチャードとチョイサム、オクラ&スプリングミックスのレタスを追加しました。

写真右上がきゅうりのアップ写真です。

同じく写真下は、トマト。

土栽培より成長が早いと思います。 それに簡単。(お水とミネラルソルーションのみ)
一般的に販売されている野菜は沢山の農薬を使用しているはずですが我が家の野菜は一切、そういったことはしていないのでオーガニック栽培?でしょうか。

毎朝起きて野菜の生長を見るのが日課になりましたぁ。058.gif
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# by kuamoolelo | 2013-09-10 09:40 | Hawaii

最近すごくはまっている事

Aloha!

いつもながらのご無沙汰ブログでスミマセン。

ここ最近、うちの主人がかなり真剣にはまっている事を本日はご紹介したいと思います。

それは、『 野菜作り 』 なんです!

『 野菜とフルーツをもっと取りなさい! 』と ずっーと言い続けているDr.Yozaですが、毎日の生活の中で多種類の野菜を摂取する事は正直難しく また納得できる良い商品を手に入れることも難しいと感じ (品質・値段・新鮮さ などなど) とうとう自分で作ってみようと思ったようです。

と、言ってもまったくの素人で野菜作りの経験ゼロのDr.Yozaです。
畑耕して、種植えて・・・となるとこれまた大変な事になるのでぇ・・・いろいろ調べた結果、水耕栽培のそれもキットになっているものを発見。それを使って栽培をしてみる事になりました。

と、いうことでキットに付属されている発芽セット?を使ってある程度の大きさまで苗を成長させる事から始めます。
説明書を見ながらインストラクションどおりに種を植えて発芽を待ちます。
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         約2インチ(約5センチくらい)になるまで育てます。その後、タワーへ移します。

今回、初めてトライした野菜は、トマト、きゅうり、マノアレタス、スプリングミックス、バタークランチレタス(レタス類は3種)など初心者お薦めの野菜からスタート。
同時期に植えた種ですがレタス類は約5センチ、トマトときゅうりは約8センチ位に育ったので苗をタワーの穴?に植え込みます。(植え込むと言ってもそのまま移動するだけでいたって簡単。)
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                       そうするとこんな↑形になります。

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                下段がきゅうりとトマトで上段は、レタス類を配置しました。

約15分ごとにタワーの中の水が循環して上から滴り落ちるような感じ?といいますか同時に沢山の酸素が行き渡るため植物の成長が早いとか・・・

さあ、どんな感じに育っていくのか?とても楽しみです。
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# by kuamoolelo | 2013-08-27 13:22 | Hawaii

新しく頂いた体験談 ( 癌・血管肉腫と診断された犬)

Aloha!

5月のPet EXPの記事以来なのでまたまた久しぶりのブログ更新です。

色々とお知らせしたい事は山ほど!?あるのですが006.gif・・・まずは、その間、また患者様から頂いた体験談をご紹介させて頂きます。


【原文】
Putter is a 9 year and 10 months old male Labrador mix. He was diagnosed with Hemangiosarcoma (Blood cancer) 10 months ago. On that traumatic day, Putter was fine in the morning. When we tried to take him for his afternoon walk, he did not want to go and lied down. We took him right away to the bet.

We were told that he had Hemangiosarcoma (worst cancer to have since it was in his blood) of the spleen which had ruptured. His other organs were healthy. Without surgery to remove his spleen, he would pass very soon. The Vet felt that Putter was a good candidate if we decided to operate.      Yet even with the surgery, Putter was given only 3-4 months to live because of the type of cancer. We decided to go ahead with the surgery to have his spleen removed.

During his surgery, Putter’s heart stopped and he needed to be resuscitated. He stayed at the hospital for one week. During that week, Putter refused to eat (no matter what we or they gave him). Since he was a mood eater, we took him home and made him homemade food.

A friend of Gilbert knew of Dr. Raymond Yoa treating her relative’s dog. We brought Putter to see Dr. Yoza and decided to bring him weekly. While meeting with Dr. Yoza, we saw in one of the pet magazines that does/cat with cancer should not eat grains and Solid Gold food could help fight cancer. We went to Crazy Canine to buy the food and switch all of our dogs to Solid Gold. Our dogs do not get any grain products.

When we met with Putter’s Vet for a follow up visit for staple removal, she had an oncologist review his case. He gave us our options of chemo inject able ($5000) or oral ($3000) medications or no treatment. With the chemo option, he would be radioactive and have special care needs. Life expectancy would only be 1-3 months (without chemo) and 4 months (with chemo). We were told that the cancer would spread to his other organs anyway since the cancer was in his blood. We decided against chemo because we wanted Putter to have quality of life and not spend what time he had sick. We stopped any more exploratory surgeries or tests regarding his cancer. We also had another dog Max (two years older than Putter) who developed the same diagnosis a few months later. Due to Max’s age, health and vet recommendation, we decided to have him put down.

We brought Putter weekly to Dr. Yoza for the past 10 months. Putter has not had to visit the vet since his surgery. We noticed that Putter has more energy, better appetite and acts like a puppy again. He looks forward to Saturdays and loves Dr. Yoza and all of his fiends there. The people and environment are very peaceful and relaxing. It has been comforting to hear from Dr. Yoza about others who have pets with cancer and gives us continual hope. When Putter sees Dr. Yoza, he wags his tail and lies on his side or his treatments. We are very happy with the results that the treatments have on Putter and lucky to have found Dr. Yoza. Putter has the quality of life that we hoped and wished for.

Gilbert and Cori Dela Cruz


ラブラドールレトリバーMIX 10歳(現在)
癌・血管肉腫 


パターは9才と10ヶ月になるオスのラブラドールのミックス犬です。彼は10ヶ月前に血管肉腫(血液の癌)と診断されました。
その悲劇の日、パターは午前中は元気でいました。彼を午後の散歩に連れて行こうとしたところ、行きたがらず、横に伏せてしまいました。私たちはすぐに彼を獣医師の所に連れて行きました。
そこで脾臓が血管肉腫(血液の癌ですから、癌の中では最悪なものです。)に犯されていると言われました。彼の他の内臓器官は問題なかったようですが脾臓を摘出する手術を受けないと、彼はやがて死にます。

獣医師は、もし私たちが手術に同意をすれば、パターはもちこたえてくれのではないかと言いました。しかし手術をしたとしても、この手の癌の為、パターは僅か3~4ヶ月しか生きられません。
しかし私たちは脾臓を摘出する手術に同意しました。手術中、パターの心臓が止まり蘇生が必要だったそうです。彼は1週間入院をしました。入院中パターは何をあげても食べようとしませんでした。彼は元々食べる事ににムラがあったので、家に連れて帰り、手作りの食事を与えることにしました。

夫の友人の1人が、彼女の親戚の犬を治療しているドクターヨザを知っていました。
私たちはパターをドクターヨザの所に連れて行き、毎週通う事にしました。ドクターヨザへ通院する間、ペットマガジンのある記事に、癌にかっかている犬や猫は穀類を食べてはいけなく、ソリッドゴールドのフードが癌をやっつけるのに役立つと書いてあるのを見つけました。私たちはその特別食を買いにクレージーケーナィンに行き、全てのドッグフードをソリッドゴールドに切り替えました。
我が家の犬は穀類を摂取していません。

抜糸の為にパターの獣医師の所に行った時、彼女は癌専門の医師にパターのケースを見てもらっていたようです。選択肢は3つでした。
化学療法($5000)か、内服薬($3000)か、又は全く治療せずです。
化学療法を取った場合、彼は放射線治療と特別な介護を受けることになります。
この化学療法を受けなければ、余命は僅か1~3ヶ月で、化学療法を受けても4ヶ月だと言われ血液の癌なので、いずれ他の器官にも癌は転移するだろうと言われました。
私たちはパターの命のクオリティーを考え、彼に科学療法をうけさせないことを決意しました。
私たちにはもう1匹パターより2才年上のマックスと言う犬がいましたが、その子も数ヵ月後パターと同じ病気にかかったのです。
マックスの年齢と健康状態と獣医師の勧めもあり、彼を安楽死させることにしました。

私たちはこの10ヶ月毎週パターをドクターヨザの所に連れて行っています。
そして手術以来獣医師の所には行っていません。
私たちはパターがエネルギーにあふれ、食もすすみ子犬のように又遊ぶ事に気がつきました。
彼は毎週土曜日ドクターヨザやそこで出来た友達に会えるのを楽しみしています。
ペットたちも治療の環境も平和で穏やかです。ド
クターヨザから、癌にかかっているペットを持ち、希望を棄てていない他の飼い主の話を聞くと気持ちがほっとします。
パターはドクターヨザを見ると、尻尾を振り、治療の為に横になります。私たちはパターの治療の結果をとても嬉しく思い、ドクターヨザに会えて本当にラッキーだったと思います。
パターには私たちが望んだ命のクオリティーがあります。

ギルバート & コリ デラ クルーズ

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癌・血管肉腫で余命3ヶヶ月と診断されてからもうすぐ、後1週間で1年を迎えます!
(Dr.Yozaへの初診は2012年8月4日)
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# by kuamoolelo | 2013-07-29 05:10 | レゾネント・ヒーリング

Hawaii Pet EXP 2013

Aloha!

毎年第2週の土、日の2日間は、Neal Blaisdell Center(ニール ブレイズデル センター)でPet EXPが開催され沢山のペットラバー&ペットちゃん達で賑わいました。
私共、Dr.Yozaもレゾネントアニマルヒーリングで参加させて頂いて今年で4年目となりました。
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    通常のイベントでは、会場内へのペットの入場は禁止されていますがこの時は別となります。

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      今年も我々のお手伝いに駆けつけてくれたリエンさんと記念写真。
     (リエン・ミワさんは、Dr.Yozaの患者さんでご自分の体験を文章にして下さっています。)
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          ブースを訪ねて来て下さった獣医師さんにヒーリングするDr.Yoza。
          なんでも彼女の所へ通う患者さん達からDr.Yozaの話を聞いていて興味をもっていたとの事!
          わざわざありがとうございます!

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   会場内にはペット用品を扱うベンダーやペット関連事業に携わるブースが沢山!
   コスチューム賞?をあげたい秋田犬や斬新なヘアーカラーのプードルなどご自慢のペットが沢山いました。


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ライトハウスのライターキッシーさんは、大の猫好きとか。 お忙しい中彼女も我々のブースを訪ねて来て下さってありがとうございます。

Pet EXP 忙しいけれど楽しみなイベントです。来年も沢山のペットちゃん達にあえることを願っています。

                         お      ま      け 
                   5月第2週の日曜日は、Mother's Dayですね。
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                息子(次男坊)から美しいお花をプレゼントしてもらいました。
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# by kuamoolelo | 2013-05-14 09:36 | レゾネント・ヒーリング

第4回 Dr.CHI in Hawaii 舌&爪の形状診断会

Alloha!

またずいぶんと間が空いてしまいましたぁ・・・
早いものでもう5月になってしまっていましたァ・・・スミマセン 008.gif

5月2日から4日までの3日間,カルフォルニアから医学博士であるDr.CHIご夫妻を招いてFingernail & Tongue 診断会を行いました。

現在ハワイ州でのDr.CHiを招いての診断会は我々のオフィスのみで行われていて今回で4回目になりました。

これは病気と認められている方はもちろん まだ病気と認められていない一見健康な人たちに潜在している病気を指爪の形状や舌の状態を観察して発見すると言うDr.CHIの独自判断方法なのですがこの技術を沢山の医師達が学んで診察に利用しているそうです。

約10分から15分位の診断会で3日間、約100人の希望者の診断をして頂きましたが多くの方が自分では気が付かないでいた体の変化(しみや斑点、シワや皮膚や舌の色の変化等)を指摘され驚いていられました。

ストレス社会と言われる現代では、体調がおかしいということを感じ病院などで精密検査を受けても、 病気ではないと言われた方もいらっしゃることでしょう。
そのような時にこのような診断を受けると、いろいろな症状が発見されるそうです。
つまり病気に発展する前に、未然に病気を防ぐ事が出来る訳です。

病気になってから慌てるのではなく 病気にならない体づくりが大切ですよね。

ちなみにDr.CHI もともとは、アメリカの大きな製薬会社で癌の薬の開発をされていた方だそうですが色々考える所あって新薬開発の道を拒み漢方の研究に力を注ぐようになられたのだとか。045.gif

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診断会中は、とにかく忙しくて・・・写真撮り忘れ(すみません) 最終日の夕食時の記念写真1枚です。
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# by kuamoolelo | 2013-05-05 07:14 | Dr.CHI

レゾネントベビーがこんなに大きくなりました!

Aloha!

我々が日本へ行く度治療を受けていられたHさんが待望の赤ちゃんを授かり 出産され その赤ちゃんがこんなに大きくなってハワイへ来ました!

それも通われている幼稚園企画の春休みハワイホームスティプログラム参加でこちらのローカル家庭で母子共に2週間過ごされると言うのでその合間をみて私たちを訪ねて来てくれました。
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【Hさんから頂いた体験談】

お子さんの恵君(5歳)は、少々小粒ですが健康で凄くパワーのある男の子。
英語教育に力を入れている幼稚園へ通っているとは聞いていましたが ビックリする位のバイリンガルBoyでした。 
なので1人で平気で買い物出来たり、知らない人から話しかけられてもちゃんと英語で即答!
そして私と話す時はちゃんと日本語!なんですよ。(私が日本語しか話せないってこと分ってる?ッてことだと思う・・・008.gif
発音も地元の子供とおなじ・・・
多分、次にハワイへ来た時は、きっと私の通訳してくれると期待しています。
再会が楽しみでなりません。
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# by kuamoolelo | 2013-04-08 07:40 | レゾネント・ヒーリング

ビーチへ

Aloha!

妹夫妻は、もう何度かハワイへ来ているので特別観光の希望もなく 滞在中は、毎日ゆったりのんびり過ごしていました。

今日は、食べ物、飲み物をもって近場のビーチへ行きました。
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           積もる話も一杯で・・・ゆっくり話が出来てよかったです。
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# by kuamoolelo | 2013-03-21 06:55 | 来客

お決まりのバーベキュー

Aloha!

来客が来るとバーベキューです。

こちらでは、ほとんどの家庭でグリルを持っていてバーベキューは、日常茶飯事。 

しかし日本ではなかなかバーベキューする機会がないので皆さん喜んでくれます。

妹夫婦もずいぶん食が進んでいたようです。
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                 皆で食べるともっと美味しくなりますよね。011.gif
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# by kuamoolelo | 2013-03-21 06:14 | 来客

妹夫妻がハワイへ来ました。

Aloha!

妹夫妻が久しぶりにハワイへ来ました。

今回は、私達が新居購入と言う事で たった4日間だけでしたが我が家へ滞在しました。

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          子供達も大きくなって夫婦だけで旅行が出来る歳に我々もなってしまいましたぁ039.gif
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# by kuamoolelo | 2013-03-20 06:05 | 来客

ハワイアンプランツ パラパライ / Palapalai

Aloha!

先日、自宅のそばで行われていたスワップミートでパラパライを発見。

シダの葉でネイティブハワイアンプランツです。(ハワイ固有の植物) 

パパラパライは森林とHULAの女神Lakaの植物とされていて 
ですからフラではよくその祭壇に飾られたり ハクやレイ作りなどに使われたりしています。


このパラパライ、オアフ島でも山へ入るといたる所で見つけることが出来ますが 地元の植木屋さんでも販売しています。 価格は大体$9~ 

しかしこのスワップミートでは、なんと$3でした! ので 迷わずお買い上げ。


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                         自宅の庭に植えました。056.gif
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# by kuamoolelo | 2013-03-18 06:27 | Hawaii

ラニカイビーチで

Aloha!

ハワイ滞在中の典子さんをラニカイビーチ&カイルアタウンへご案内しました。

ちょっと残念だったのは、お天気がいまいちでなんだか曇り空・・・ 海の色もいつもと違ってちょっと暗い感じで 『 わぁー 』って感じではなかったのですが・・・ でも日本からいらした方には、十分綺麗な美しいビーチだって感激してくださいました。

観光で見えていた日本人のグループの方がいらしたので『 写真を撮って欲しいと 』 お願いしたのがきっかけで ビーチでなんだかやけに話が弾んで・・・一緒に記念撮影させて頂く事にィ。  003.gif 058.gif  003.gif
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       『 袖振り合うも多生の縁 』と言うことで 素敵な思い出、新しい出会いに感謝!053.gif
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# by kuamoolelo | 2013-03-12 07:00 | Hawaii

典子さんハワイへ来る!

Aloha!

日本から私と同じ名前の方、(漢字も一緒)典子さんがハワイへいらっしゃいました。

5日間の滞在で治療と観光と買い物と・・・盛りだくさんの予定みたいです。005.gif 001.gif 058.gif
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                       是非、楽しんでくださいね。 070.gif
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# by kuamoolelo | 2013-03-09 06:50 | 来客

イースターが近いので

Aloha!

イースター(復活祭)が近づくと スーパーマーケット等の店頭は、タマゴやヒヨコ、ウサギの形をしたチョコレートやマシュマロのお菓子が所狭しと並んでとても華やかになります。

もともとは、イエス・キリストの復活を記念する日なのでカトリック教徒の方達にはとても大切な日なのですが どちらかというとそれにちなんだイベント、エッグハンティング(主に子供向けですが)や飾り付けが楽しくて毎年、デコレーションを楽しんでいます。

イースターエッグは、生命の始まりを象徴しているそうです。

イエス・キリストは、十字架上で死んでから三日目に復活されましたが ちょうどヒヨコが卵の殻を破って出てくるように、キリストも死という殻を破ってよみがえられたことを象徴しているそうです。 またウサギは多産の象徴なんですって!

今年は、新しいリースを見つけたので購入。
お菓子も可愛いんだけれど カロリー高いのと異常なほどの着色料が気になるのでパス~ 023.gif

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クリスマスと違ってイースターは、毎年日付が変わるそうです。今年のイースターは、3月31日ですって。056.gif
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# by kuamoolelo | 2013-03-06 10:00 | その他